日本沈没(希望のひと)ドラマの前評判は?SNSの反応まとめ!

2021秋ドラマ
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2021年10月にスタートする新ドラマ、「日本沈没-希望のひと-」

TBS系列で、毎週日曜日に放送されます。

1973年に小松左京さんが書いた小説「日本沈没」が原作とあって、放送前からかなり話題になっていますよね。

この「日本沈没」は、過去にも映画やドラマ、アニメにもなっているほど有名なんです。

そんな「日本沈没(希望のひと)」のドラマの前評判が、気になるところですね。

そこで今回は、「日本沈没(希望のひと)/ドラマの前評判は?」と題して、前評判や口コミ、SNSの反応をまとめていきます。

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日本沈没(希望のひと)ドラマの前評判や口コミは?


「日本沈没(希望のひと)」の前評判や口コミは、どうなのでしょうか?

日本沈没(希望のひと)の前評判は?

「日本沈没(希望のひと)」の主人公天海啓示を演じるのは、「小栗旬」さん。

小栗さんは、「日本沈没といういまだかつてない困難に立ち向かう中で、希望と人間の強さを届けていきたい」とコメント。

また、天海の相棒常盤紘一を演じる松山ケンイチさんは、「想定外の国の効きに日本はどう立ち振る舞っていくのか、どう助け合っていくのか、どんな答えが出るのかが楽しみ」だとコメントしています。

日本沈没(希望のひと)の口コミは?

「日本沈没(希望のひと)」で総理大臣東山栄一を演じる仲村トオルさんは、「困難な状況でも諦めずに前を向いて歩き続けた人間の未来には強くなった自分がいるという希望を感じてほしい」と語っています。

また、研究者田所雄介を演じる香川照之さんは、「地球が現在抱えている多くの課題を、ドラマを通して訴えていきたい」と話していました。

日本沈没(希望のひと)はどんな内容なの?

「日本沈没(希望のひと)」は小説が原作になっていますが、書かれたのは1973年。

それを今の時代に充てて、かなりアレンジされたものになるようです。

そもそも、主人公から完全オリジナルで小説には出てこない人物です。

小説では日本沈没を描いていますが、ドラマでは関東沈没という設定になっています。

かなりアレンジは加えられているものの、今の時代にぴったりの環境問題が取り上げられているので、興味深く見ることができるでしょう。

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日本沈没(希望のひと)ドラマ放送前のSNSの反応は?

「日本沈没(希望のひと)」のドラマはまだ始まっていませんが、これまでに映画化やドラマ化、アニメにもなった有名小説が原作とあって初回放送前からSNSでもかなり話題になっています。

SNSの反応はどうなのでしょうか。

みなさん「日本沈没(希望のひと)」に対して、かなり期待が高まっているようです。

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まとめ

「日本沈没(希望のひと)/ドラマの前評判は?」と題して、前評判や口コミ、SNSの反応をまとめてきました。

「日本沈没(希望のひと)」は、原作はあってもかなりオリジナル要素が組み込まれたドラマです。

登場人物も大物俳優、女優で埋め尽くされていることから、かなり見ごたえのあるものになりそうですね。

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