GLAYの無許可撮影動画の制作会社はどこ?

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こんにちは!

函館生まれのロックバンドGLAYがニューシングル「G4・2020」の発売日である2020年8月12日(水)に合わせ、YouTubeでも『GLAY野外無観客ライブ in函館・恵山』が同日21:00~公開となりました。

この無観客ライブは、撮影地となった北海道函館市の自然公園内に無許可でステージを設置し撮影を行っていたことが発覚し、北海道はこの動画の制作会社に行政指導を行う方針とのことです(^^;

このGLAYの無許可撮影動画の制作会社とは一体どこなのでしょうか?

気になりますよね!

この記事では、GLAYの無許可撮影動画の制作会社はどこなのか?
また、この無許可撮影動画の原因や真相などについても詳しく調べていきたいと思います。

 

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GLAYの無許可撮影動画の制作会社はどこ?

GLAYの無許可撮影動画の製作会社がどこなのか?

制作会社が公表されているわけではない為、ハッキリとは明らかにはなっていませんが、配信されているライブ映像のエンドロールには「Produced by PAVELIA」 とのクレジットがありますね。

ここがGLAYの無許可撮影動画の騒動の発端となっている製作会社なのでしょうか?

非常に気になりますね・・・(^^;

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GLAYの無許可撮影動画は制作会社が原因?真相は?

このGLAYの無許可撮影動画は制作会社が原因で起こった騒動なのでしょうか?真相を調べていきましょう。

道の発表によると、道立の自然公園内にステージなどを設置するには、道の許可が必要だったが、その申請がなされていなかったとのことです><

許可が必要なものに対して申請がされていなかったとすると、制作会社の落ち度という見方になりますよね。

 

一方で、制作会社側は、

「北海道の担当者に事前にドローン撮影の相談をした際、ステージを設置することも伝えたが、必要な手続きについて道側から説明がなかったので、許可の申請はせず、問題もないと考えていた。道とは認識の相違があったと考えている」

【引用元】NHK

と話しているようです。

これを見ると、双方の認識のズレにより起こってしまった騒動であった為どちらが悪いとは一概には言えない・・・と捉えるのが正しいかもしれませんね(^^;

 

その後、撮影現場は念の為、道の担当職員が調査したようですが、原状回復が必要なほどの穴が掘られたり、草木が切り倒されたりという状況は認められなかったとのことです^^

道は、制作会社に対して今回の撮影の経緯などの聞き取りを行い、再発防止を求める行政指導を行う方針だそう。。。

撮影地には何の影響も及ぼしていなかったという事なので、穏便に済むと良いのですが・・・。

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GLAYの無許可撮影動画についてはメンバーも言及

制作会社側と、道との認識の違いや調整の不備で、メンバーがこのような発言をすることになってしまう事は非常に残念で仕方ありませんね・・・。

また、他のメンバーは、、、

・・・こちらは、完全に皮肉ってネタにしている感がありますね(笑)

きっとこのような騒動になって、メンバー達が一番残念がっているのだと思いますが、このような返しが出来るなんてさすが大物アーティストですよね!

このツイートのリプ欄では、

など、多くの笑いに溢れていたので少しホッとしました(笑)

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まとめ

今回は、GLAYの無許可撮影動画の制作会社はどこなのか?また、騒動の経緯やメンバーの言及についても調べてご紹介しました。

せっかくの素晴らしいライブ映像がこの騒動により配信停止となってしまうのか?
個人的に気になるところではありますが、円満に解決することを願うばかりですね!

 

最後までご覧頂きありがとうございました♪

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