どうせもう逃げられない/ドラマの原作は?脚本家についても!

2021秋ドラマ
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MBSドラマ特区枠として9月から始まる新ドラマ、「どうせもう逃げられない」

2021年9月16日(木)の深夜0時59分に、初回放送が決定しています。

俳優「白洲迅」さんが主演を務め、女優「横田真悠」さんが共演することでも話題になっています。

ドラマにはたいてい原作がありますが、「どうせもう逃げられない」にも原作があるのか気になるところです。

そこで今回は、「どうせもう逃げられない」に原作はあるのか、原作者や脚本家についてもご紹介していきます。

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どうせもう逃げられない/ドラマの原作はある?


「どうせもう逃げられない」に、原作はあるのでしょうか?

どうせもう逃げられないの原作はある?

「どうせもう逃げられない」の原作は、「マンガ」です。

小学館が発行する「プチコミック」で、連載されていました。

大人気のマンガなだけにファンも多く、ドラマ化はファンはとっても喜んでいるでしょう。

どうせもう逃げられないの原作者は誰?

「どうせもう逃げられない」の原作者は、「一井かずみ」さん。

一井かずみさんは、愛知県出身の漫画家です。

1999年にマンガ「わたしの居る場所」が第45回小学館新人コミック大賞を受賞し、プチコミックで掲載されマンガデビューとなりました。

どうせもう逃げられないの気になる内容とは

「どうせもう逃げられない」は、恋愛ラブストーリーです。

主人公向坂拓己(白洲迅)は、軽そうに見えるけどデザイン会社を経営する社長。

そして、相手役の野田蔵なほ(横田真悠)は平凡なOLに憧れる普通の女性です。

なかなか内定をもらえない野田蔵なほは、生活するための費用を稼ぐためにデザイン事務所のアルバイト採用面接を受けることに。

面接への道中にちょっとしたトラブルに巻き込まれ、相手の男を突き飛ばしてしまいます。

そして向かった面接で現れたのは、あの突き飛ばした男向坂拓己だったのです。

アルバイトには無事採用。

この2人がどんな恋愛ドラマを作り上げていくのか…

ドキドキワクワクの内容ですね。

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どうせもう逃げられない/ドラマの原作者の過去作品は?


「どうせもう逃げられない」の原作者、一井かずみさんの過去作品についてご紹介していきます。

どうせもう逃げられないの原作者の代表作

一井かずみさんは、片山恭一さんが書いた小説、「世界の中心で、愛をさけぶ」のマンガを担当していました。

ドラマ化や映画化した、とっても有名な作品ですよね。

マンガはプチコミックで掲載されていたようです。

どうせもう逃げられないの原作者のその他過去作品

一井かずみさんは、「どうせもう逃げられない」以外にも数々の連載マンガを手掛けています。

また、読み切りマンガや小説も書いていました。

もしかしたら、一井かずみさんのマンガを読んでいた人も多いのかもしれませんね。

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どうせもう逃げられない/ドラマの脚本家は誰?


「どうせもう逃げられない」の、脚本家は誰なのでしょうか?

どうせもう逃げられないの脚本家について

「どうせもう逃げられない」の脚本家は、「鈴木裕那」さんと「河原瑶」さん。

2人の脚本家が書き上げているんですね。

どうせもう逃げられないの脚本家の過去作品とは

鈴木裕那さんは、最近では2021年4月にドラマ「ラブコメの掟~こじらせ女子と年下男子~」の脚本を務めていますね。

また河原瑶さんは、「どうせもう逃げられない」と同時期に別枠で放送されるドラマ、「私の正しいお兄ちゃん」の脚本にも関わっています。

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まとめ

「どうせもう逃げられない」に原作はあるのか、原作者や脚本家についてもご紹介してきました。

「どうせもう逃げられない」の原作は、一井かずみさんが描いた大人気連載マンガでした。

このマンガが、脚本家鈴木裕那さんと河原瑶さんによってどんなドラマに仕上がるのか、とっても楽しみです。

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